企業概要

弁護士がM&A仲介会社を経営する理由


M&Aフォワードは、徹底的に適正な価格でのM&A実現を目指す ことを約束します。
どちらにも損のない適正な価格で売りたい方、 買いたい方、どちらも幸せな未来を迎えられるように。
公正、適正な価格でのM&A 取引き実現を使命とします。

損をしたくない、適正な価格でのM&Aを実現したい売り手の方、 買い手の方は、安心して弁護士が経営するM&Aフォワードにご 相談ください。


社名    株式会社M&Aフォワード
英文社名  MAF Inc.
事業内容  M&A仲介・アドバイザリー、事業承継・M&A関連業務
代表者   代表取締役社長 弁護士 馬場 龍行
公式サイト https://ma-f.co.jp/
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-3丸の内トラストタワー本館20階
代表電話  03-5288-7443

常にお客様の利益を最優先にします
心から信頼し、安心して任せていただける企業へ


株式会社M&Aフォワード 役員一覧

取締役

代表取締役社長 弁護士

馬場 龍行

 

【弁護士法人エース 代表弁護士】    
 第一東京弁護士会
 法教育委員会 委員
 国際交流委員会 委員
【著書】 
 Q&A 新しい集団訴訟(共著)(日本加除出版)
 交通事故和解例集(共著)(第一法規)
 必携 実務家のための法律相談ハンドブック(共著)(新日本法規出版)

 

取締役 JMAA認定M&Aアドバイザー(CMA)

久保田 優

 

【株式会社Dプロフェッションズ 代表取締役】
 インターネット広告、データ分析によるCPA最適化
 機械学習・人工知能によるクライアントの利益最大化
 Google Partner(Google正規代理店) 専門分野認定
【資格】
 Google広告認定スペシャリスト
 JMAA 認定 M&Aアドバイザー(CMA)

 

M&Aにおける「適正価格」について


 例えば店舗で100万円の時計を買うとき、売り手であるお店も、買い手であるお客も、 100万円であれば、どちらも損得のない適正な価格で取引ができます。

 しかし、もし120万円で取引が成立すれば、お店側は嬉しいですが、お客は損をします。逆に80万円であれば、今度はお客側は嬉しいですが、お店は損をします。 
 
 M&Aでは、この100万円という値札がはがれて、見えない場合が多いのです。


 ぱっと見値段がわからない状況で、お店とお客が価格について話し合います。弁護士が経営するM&Aフォワードは、適正価格(上の例では100万円)での取引を徹底的に目指し実現します。売り手にも、買い手にも、どちらにも損のない適正な価格で、どちらも幸せな将来を過ごせるように、M&Aフォワードは全力を尽くします。
 

 ただ、これだけではありません。

 買い手がその買い手の既に持つ事業の特性などから120万円を出しても、その後その時計によって新たな価値を生み出せるのであれば、120万円はまた適正価格にもなり得ます。そして、売り手からすればそれは嬉しい結果です。

 また、売り手の事情で、少し割り引いたとしてもできるだけ早く売りたい、ということもあるでしょう。その場合、遠い未来の100万円よりも、スピーディに売れた80万円の方が価値があることになります。そして今度は逆に買い手にとっても嬉しい結果となるのです。

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